baner01(人∪`*) どなたでもOKです。


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   頭の心の隅にさえなかったはずの乾徳山。
   こんにちは、ふく太郎です。
   あっ! 3度目ですよぉ~ うきうき隊さん (笑)


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   おむすび隊での1度目の乾徳山は、2011年でした。
   そう、忘れもしません。 ってか、忘れられない、、、まさかの下山登り返し。


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   まぁ、今ではいい思い出・・・ んなっ わけあるかっ!
   

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   おっと、いけない。 自分で焚き付けてしまいました。
   心穏やかに行きましょう。。。


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   錦晶水まできましたね。 
   ここまで危険個所はありませんが、やっぱり少し荒れていましたね。 道ですよ、道。


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   こんなにのんびり歩いているのは、明るい声の男性2名とおむすび隊くらいです。
   でも、焦ることはありません。 無理して転びでもしたらつまらない ^^。

   
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   しんどくなったら同行者に先頭を譲り、私は私のペースで歩きます。
   
   
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   先を行く同行者がなにか言っています。
   えっ? なに? 荷物持ってくれるって? って、違うそうですよ。
   「 鹿だよ、親子かな? 」 なんだ、シカか、、、
 
   って、なに、親子 ^^!


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   と、その先にに見えたのは・・・あれ? なんだ?
   あぁー! あの薄気味悪い ( 失礼だろう ) 
   出入り口のガラスが割れてた、あの避難小屋が素敵に生まれ変わっていますよ。


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   女性のみなさん、朗報です ^^。


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   あっ、もちろん男性にも!


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   なにとぞご協力下さい。


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   一応、参考までに (笑)
   あっ、でも冬季トイレは使用できませんのであしからず。


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   こんな綺麗な避難小屋になら、私でも泊まれるかしら? 怖くない、怖くない。


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板張りの室内には薪ストーブが設置されており、
頭上の棚には、カップ麺にクッカーにペットボトル1本 ( 水 ) 簡単な行動食が並んでました。


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   あらっ、まだいたの? 「 そっちこそ! 」 とでも言いたげなお顔です (笑)
   じゃ、私たちもそろそろ行きますか ^^♪




   のんびり山頂まで進みます。

   登ったお山の詳しい行程はこちら(*⌒ー⌒)v
   予告編
   乾徳山 1
   乾徳山 2
   乾徳山 3
   乾徳山 4
   乾徳山 5
   日帰り温泉 笛吹の湯