baner01(人∪`*)押してくれたら嬉しいです。


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   こんにちは、ふく太郎です。
   ぼさぁ としてたら、季節は紅葉を迎えておりました。


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   「 そうだっ! 尾瀬に行こう。 」 と、前日言い出したのは同行者。


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   ふく太郎、初めて尾瀬に行くの巻。


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  尾瀬戸倉から乗り合いバスに揺られること25分。意外と長く感じましたね。
   

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   そんなことより驚いた尾瀬、寒い。
   乗り合いバスの案内をしていたお嬢さんも、
   「 甘くみてバイクで来たら鼻がもげそうだった 」 と話してました。

   お日様が出るまで、雨具を着て歩きます ^^。


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   何気ない色合いが乙にすてきだこと。


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  小さく一枚切り取って鞄にしのばせ、時間の空いた時に眺めたりして


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   おいしい秋の山歩き。
   

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   どこまで行くかは風まかせ (笑)


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   今日は、別に登らなくてもいいよ。 尾瀬ハイキングで全然かまわないよ?


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   私の声は届くのか? って、はい。 だめでした。


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   そうです。
   とにかくどこかに登りたいのが同行者。


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   いつでもどこでも楽をしたいのが、私。
   合ってるのか、いないのか? 
   良くはわかりませんが・・・。


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    おむすび隊、解散! だけは避けましょうね ^^。


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   もしも出会ってしまったら、ゆっくり静かに遠ざかる。 
   できる自信がありません。


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   ふんわりお日様が顔をだしました。


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   みんなどこへ行っちゃったんだろう? ってくらい、人の気配を感じません。


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   少し立ち寄ってみましょう。
   中には熊のはく製が展示されており、その毛を触ることもできます。
   冬毛は1号ちゃんに似ており、夏毛は日本犬に近い感触でした。


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   あっ、これかっ! あゆゆが食べた 花豆ソフト 。 
   ソフトクリーム、お好きですか?

   私は、それほど・・・でもない。


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   のんびり歩いて、ちょうど1時間。 山の鼻まできましたね。


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   一年を通して歩荷さんを見ることができるのは、尾瀬だけだそう。


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    さて、どこまで行こうか?


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   楽しそうな同行者。 のんびりいこう。


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   向こうに見えるのは、 燧ケ岳。 でしたっけ?



   紅葉登山、どうぞお付き合い下さい ^^。

   登ったお山の詳しい行程はこちら(*⌒ー⌒)v
   予告編
   尾瀬 1(鳩待峠~山の鼻)
   尾瀬2(山の鼻~湿原~至仏山)
   尾瀬3(至仏山)
   尾瀬3(至仏山~鳩待峠)