baner01(人∪`*)アリガトウ♪




  おでこを撫でる風が気持ちよくて、なんだか嬉しいよね、そういうの
  階段地獄を頑張った甲斐があったよ^^
  
  


  で、隣には地獄を見た男 「 体力の低下を感じる…。」と
  そして、「 ふく太郎とウォーキングしようかな? 」とな?

  ・・・あたし、ウォーキングなんてしてませんよ?
  お堀の周りを走るランナーのように、それ自体が好きなワケじゃない
  同じ距離を町中で歩け! って言われてもそれは無理だよ?

  
  


  山、限定なんでね




  鍋割への分かれ道
  さてさて、ここでどうしましょうかね♪
  



  時間はたっぷりあるし、鍋割山山頂を目指すだろう・・・と思っていたら
  「 ココから下ってもいいよ 」
  「 なんで? まだゆっくり歩いても時間あるよ? 」
  「 うん、けどまた来週コッチだしさっ 」

  


  あっ、そうなんだ、なんか拍子抜けだけど
  まっ、いいっか♪




  鍋焼きうどんだけ、心残りな様子の同行者 

 


 「 煮込んでるのになんで焼きうどんなんだろうね? 」 なんて言ってみる
  エッー、別に今朝の仕返しってワケじゃないですよ?
  



  やだなぁ・・・。  (* ̄ー ̄) ポッ




 「 底意地悪子 」 とぼそっとつぶやく同行者 
  ちゃんと、聞こえてますヨ?




  この辺でようやく、連続していた階段下りが終わり一息つきます




  柔らかい風に、つい長居したくなる道です




  湿った石で2~3度ズルリっ! としました




  行き倒れではありません ( ■ ;)ワッ! 
  寒くもなく、暑くもない、最高の昼寝日和です
  
 


  さっ、同行者おまたせ♪ おかげでスッキリしたよ




  登りとは違うコースを行ってみようか




  コッチの方がちょっぴり距離が短めらしいけど、個人的にはアッチの道がいいなっ




  名残惜しいけど、そろそろお終いみたいです




  「 ちょっと、ナニ持ってるの? 」




  んっ、コレはね・・・




  キャベツです、無人販売で100円で買いました
  「 柔らかそうだから、ロールキャベツとかいいよね 」 
  「 なに言ってんの? 焼きそばだよ? 」 




  振り返れば、なんだか嫌な感じの雲が出ていました

  
  これで塔ノ岳はおしまい♪ 最後までありがとう♪

  登ったお山の詳しい行程はこちら(*⌒ー⌒)v
  塔ノ岳にて
  塔ノ岳 1
  塔ノ岳 2
  塔ノ岳 山ごはん
  塔ノ岳 3