baner01(人∪`*)アリガトウ♪




  2012年 4月 ひとつ目は妙義山からスタートです
  「 ウーンっン・・・。」と鼻にしわを寄せること数回
  中間道っていっても妙義は妙義
  今までの山とは全く別モノってことは見れば、うん、わかるよ




  そっちには近づかないよ (゜ロ゜;)....ワワワッ




  危険!マークが、頭の中をグルグルまわってる人間の後ろ姿をご覧下さい (笑)




  「 無理そうだったら、引き返せばいいよ 」 という声を信じて進みます




  同行者の「 夏山に向けて 」 の意味が
  いまいち理解できなかったんですが・・・これかっ!




  ロープウェイで楽々だった雪山登山
  こんなに体がなまってたなんて、ねぇ? 
  夏、歩けるのかねぇ? 
  なんで無言なの?




  所々こんな感じで、道幅が狭いです
  週末など込み合う時期はちょっと怖いなっ 




  痛々しいほど崩れてるところもありますから、ちょっと気をつけます




  大の字から奥の院までなら・・・。と小声でつぶやく同行者
  こいう時、目線を合わせてはいけません
  声も出してはいけません
  



  ここが第一見晴らし台
  そこそこの高度感を楽しめます




  特に高い場所が好きでも得意でもありませんが
  泣き叫ぶほど苦手でもない、、、普通です




  鎖より、岩を掴み登るのが好きです
  でも突然、高さに気づいて怖くなる σ('、`)? アホナノカ?




  あっ! ココ、落石なのかな? 潰れた橋が残ってました




  チョロチョロの水量だった大黒の滝を過ぎ、第二見晴台です




  初夏は新緑、秋は紅葉が美しい。 とガイド本にありました
  じゃ、ちょっと行ってみましょう




  間近に見える迫力の岩峰群って、見え過ぎて震えます 
  



  けど、怖いばかりじゃありません
  私は、あの人に会いに来たんです




  それにしても、本当におかしな不思議な場所ですね

 


  中腰で進む同行者をパチリっ★




  いたァー!! って、思ってたよりかなり小柄でアレレッ…。 な感じがしなくもない (笑)




  まぁ、それでも仲良く地図読み




  本読みの僧に別れを告げ、岩のヒサシを目指します


  ・・・続きます^^

  登ったお山の詳しい行程はこちら(*⌒ー⌒)v
  妙義山にて 中間道
  妙義山 (中間道) 1
  妙義山 (中間道) 2
  妙義山 (中間道) 3
  妙義山 (中間道) 4 山めし